ストーリー
江戸から京まで、宿場をひとつずつ。
古き日本の大街道、東海道を駆ける。宿場ごとに新しいステージ、巻の終わりには、妖怪との夜の追いかけっこ。
- 01
宿場ごとの道
宿場ごとに、道も、仕掛けも、景色もちがう。
- 02
生き延びる夜
巻の終わりには、闇の中で何かが追ってくる。夜明けまで走れ。
- 03
走って集める
ミッションを達成して、本物の浮世絵をギャラリーに加えよう。

開発中|iOS・Android
江戸から京へ、東海道を馬で駆け抜ける。広重の版画のような世界で、跳び、回り、夜が明けるまで妖怪から逃げ切れ。
遊び方
1 ステージは、曲がりくねった道を駆ける短いレース。操作は簡単、極めるのは難しい。
画面の右側を長押しで加速。息を使うので、使いどころが勝負です。
左側をタップで、提灯も唐傘もぬかるみも飛び越える。ギリギリでボーナス。
ジャンプ台から飛んだら、横にドラッグして回転。水平に着地すれば完璧、ぴたりなら「あっぱれ」。

ストーリー
古き日本の大街道、東海道を駆ける。宿場ごとに新しいステージ、巻の終わりには、妖怪との夜の追いかけっこ。
宿場ごとに、道も、仕掛けも、景色もちがう。
巻の終わりには、闇の中で何かが追ってくる。夜明けまで走れ。
ミッションを達成して、本物の浮世絵をギャラリーに加えよう。
夜明けまで
巻の終わりには、妖怪が闇の中を追ってくる。戦う武器はない。朝日が昇るまで追いつかれなければ、妖怪は消える。予兆を見て、かわせ。

箱根の山の主。羽団扇で道につむじ風を起こす。

水辺で何かが待っている。
次の曲がり角の先に、まだ何かが潜んでいる……
主
それぞれに装いと馬と物語がある。はじめは侍。走った先で、誰が仲間になるだろう。

藍の羽織袴に二本差し。白い馬。
最初から

華やかな着物に金の簪。栗毛の馬。
箱根をクリア

陣笠に軽い胴丸、背に槍。茶毛の馬。
宮をクリア
道の先には、まだ見ぬ主が待っている。
コレクション
ステージごとに3 つのミッション。達成すると、パブリックドメインの巨匠たちの本物の木版画がギャラリーに加わる。
広重、北斎、国芳、芳年ほか。
一枚ごとに、何が描かれ、どこなのかの解説つき。
最初の一枚は、クリアすれば手に入る。残りは腕しだい。
よくある質問
広重風の浮世絵の中を馬で駆け抜けるレースゲームです(betapplab 制作)。江戸から京まで東海道を走り、障害物をホップや回転でかわしながら、夜明けまで妖怪から逃げ切ります。
iPhone・iPad と Android のスマホ/タブレット向けに開発中で、横向きで遊びます。まだ配信前で、App Store と Google Play で配信予定です。
画面の右側を長押しでターボ、左側をタップでホップ、空中で横にドラッグすると回転します。1 ステージは短いレースで、操作はすぐ覚えられます。
巻の終わりには、夜の闇の中を妖怪が追ってきます。武器も戦いもありません。朝日が昇るまで追いつかれなければ、妖怪は消えます。妖怪ごとの予兆を見て、かわしましょう。
世界は、広重の東海道の精神に沿って、江戸時代の木版画の画風で描いています。ミッションを達成して集める浮世絵は、広重・北斎・国芳・芳年などの、パブリックドメインの本物の作品です。
はい。地獄変には、毎週月曜に入れ替わる世界の番付があり、その週の上位をゴーストとして追いかけられます。
ゲームもこのサイトも、英語・日本語・繁体字中国語に対応しています。
近日公開
疾風絵巻は開発中です。App Store と Google Play で配信予定です。
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